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研究成果 

日本地球惑星科学連合大会

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名古屋大学環境学研究科 地震火山研究センター 発表タイトル一覧

JpGU Meeting 2024 Hybrid(in-person & online)[2024年5月26日(日)-5月31日(金)]
場所:
幕張メッセ 千葉県
演題番号 タイトル 著者(#発表者)
HDS09-09 令和6年能登半島地震に伴う能登半島北部における津波浸水と遡上高の分布 #岩佐 佳哉、中田 高、熊原 康博、後藤 秀昭、山中 蛍、鈴木 康弘、楮原 京子
*HDS09-10 令和6年能登半島地震における富来川南岸断層の活動とその意義 #鈴木 康弘、渡辺 満久
HDS10-P02 御嶽山地域と他の火山地域における地域住民や観光客・登山客に対する火山防災啓発の取り組みの比較 #堀井 雅恵、山岡 耕春、金 幸隆竹脇 聡、國友 孝洋
HDS10-P03 御嶽山における登山者参加型避難訓練2022・2023:アンケートとビデオ映像に基づく登山者の避難行動と防災対策の評価 #金 幸隆、山岡 耕春、前田 裕太、大湊 隆雄、寺田 暁彦、室井 研二、高橋 誠、野田 智彦、田ノ上 和志、竹脇 聡
MIS17-06 GIS(e-コミマップ)を用いた歴史地震史料整理の重要性 #山中 佳子
MTT37-02 Crustal Deformation around the Western Nagaoka Plain Fault Zone based on Densified GNSS Observation Network #鷺谷 威
SCG40-P03 Classification of tilt changes before volcanic eruptions in Japan #前田 裕太
SCG40-P07 Temporal slip slip increases during short-term SSE #勝間田 明男、Miyaoka Kazuki、Tsuyuki Takahiro、Itaba Satoshi、Tanaka Masayuki、Ito Takeo、Takamori Akiteru、Araya Akito
SCG48-P02 海底地殻変動観測のための軽量-小型えい航ブイシステム「初号機」: 軽量・低ノイズ化の追求 #生田 領野、原田 靖、佐柳 敬造、横田 裕介、田所 敬一
SCG55-10 糸魚川ー静岡構造線断層帯の中部および北部の高角横ずれ断層モデル #鷺谷 威
SCG55-P07 東北地方の上部地殻におけるS波偏向異方性の起因推定 #藤村 遼太郎、岡田 知己、水田 達也、Savage Martha、高木 涼太、吉田 圭佑、酒井 慎一、勝俣 啓、大園 真子、小菅 正裕、前田 拓人、山中 佳子、片尾 浩、松島 健、八木原 寛、木村 洲徳、平原 聡、河野 俊夫、松澤 暢、田上 綾香
SCG55-P10 GNSSデータを用いた新潟―神戸ひずみ集中帯の巨視的力学特性に関する考察 #山田 直輝、鷺谷 威
SEM12-P08 阿寒カルデラ周辺で観測された異常位相の解釈 #井上 智裕、相澤 広記、市原 寛、橋本 武志
SEM12-P18 熊野灘における海底電磁場観測と海底地形を考慮した三次元比抵抗モデリング #黒田 真奈加、後藤 忠徳、市原 寛、松野 哲男、田所 敬一、笠谷 貴史
SGD01-P02 富士山重力観測網の拡充と2023年の観測成果 #本多 亮、今西 祐一、西山 竜一、風間 卓仁、若林 環、名和 一成、堀川 卓哉、後藤 宏樹、市川 隆一、市原 寛松廣 健二郎、岡田 和見
SGD02-03 Evaluation of Earthquake Potential based on Updated Rheology Structure and GNSS Data in Sumatra, Indonesia #Satrio Muhammad Alif1、Kuo-En Ching、Takeshi Sagiya、Irwan Meilano、Ruey-Juin Rau
SGD02-P07 活断層データを用いた日本列島の長期変形分布の推定 #玉置 あい鷺谷 威
SGD02-P11 Rheology Structure Derived from Multiple Earthquakes and GNSS Data in Sumatra, Indonesia #Satrio Muhammad Alif、Kuo-En Ching、Takeshi Sagiya、Irwan Meilano、Ruey-Juin Rau
SSS05-02 余震の弾性歪エネルギーの変化に基づく2016年熊本地震震源域の背景応力場の考察 #寺川 寿子、浅野 公之、浦田 優美
SSS05-P05 Validating the Method of Estimating Rake Angles Using Regional Stress Field with the Wallace-Bott Hypothesis for Focal Mechanism Solutions #石辺 岳男、寺川 寿子、橋間 昭徳、望月 将志、松浦 律子
SSS07-P17 八丈島における雑微動自己相関関数の減衰 田中 瑞己渡辺 俊樹、小田 義也、東 宏幸
SSS08-P16 豊後水道におけるスロースリップ震源域直下のスラブ内間隙流体圧の時間変化 #村岡 宏亮寺川 寿子
SSS11-04 電気探査による猿投山北断層帯の比抵抗構造の推定 #江尻 智香市原 寛田所 敬一、大田 優介、黒田 真奈加白山 智之渡辺 俊樹
STT35-05 InSAR解析を用いた2014年御嶽山噴火後の山体収縮過程の時空間変化 #坂本 侑太、伊藤 武男
SVC26-16 3-D resistivity structure under the Kikai submarine caldera volcano. #小畑 拓実、荒木 将允、廣瀬 時、松野 哲男、南 拓人、臼井 嘉哉、大塚 宏徳、市原 寛、巽 好幸、杉岡 裕子、島 伸和
SVC26-P10 御嶽山における周波数-ベッセル変換法による分散曲線の推定 #浅井 岬前田 裕太
SVC26-P21 Surface deformation of the Semeru volcano constrained by InSAR measurements #Arif AditiyaTakeo Ito
SVC29-P05 Imaging Subsurface Structures Beneath Hachijojima Island Using Seismic Tomography with High-Density Observation Data #Adrianto Widi Kusumo、HIROYUKI AZUMA、Yoshiya Oda、Toshiki Watanabe
SVC29-P08 稠密地震観測データを用いた二重スペクトル比法による八丈島の地震波減衰構造 #久保田 藍午、東 宏幸、小田 義也、渡辺 俊樹、山田 雅行
U13-06 Current Status of Earth, Planets and Space in 2024 #鷺谷 威
U15-P52 2024年能登半島地震震源域陸域のS波スプリッティングと地震波速度構造 #岡田 知己、Savage Martha、高木 涼太、吉田 圭佑、松本 聡、江本 賢太郎、山中 佳子、勝俣 啓、前田 拓人、石瀬 素子、酒井 慎一、宮澤 理稔、寺川 寿子、大園 真子、八木原 寛、今西 和俊、内田 直希、田上 綾香、藤村 遼太郎、平原 聡、木村 洲徳、澁谷 拓郎、野田 博之、西川 友章、長岡 愛理、船曵 祐輝、平松 良浩

*は招待講演