学会等関係

《2017.12.3 福井県地域防災リーダー養成研修 永平寺町》
  山中佳子, 地震のしくみと被害
  山中佳子, 津波のしくみと被害
《2017.10.26 日本地震学会》
  堀川信一郎・山中佳子・寺川寿子・前田裕太・奥田隆・萩原宏之・柏渕和信・山口充孝・五十嵐竜也・木村高志, 小型軽量地震テレメータ装置の開発-長野県南部の地震の余震観測での活用-
《2017.10.21 福井県地域防災リーダー養成研修 鯖江市》
  山中佳子, 地震のしくみと被害
  山中佳子, 津波のしくみと被害
《2017.10.14 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2017.09.21 日本火山学会》
  堀川信一郎・奥田隆・前田裕太・寺川寿子・山中佳子・萩原宏之・柏渕和信・山口充孝・五十嵐竜也・木村高志, 小型軽量ポータル地震観測テレメータ装置の開発
《2017.09.16 歴史地震研究会》
  山中佳子・新井田倫子, 明治22年熊本地震の震度分布
《2017.08.21 東三河地域問題セミナー》
  山中佳子, 熊本地震等近年の地震からの教訓
《2017.07.22 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2017.07.21 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震の基礎と海溝型地震
《2017.07.08-09 放送大学面接授業》
《2017.05 連合大会》
  新井田倫子・山中佳子, 1898(明治22)年明治熊本地震の詳細震度分布
《2017.05.01 地震予知計画》
  山中佳子, 史料を地震・火山噴火予測に利用するために理系研究者の皆様やってみませんか?
《2017.01.26 都市災害プロジェクト》
  新井田倫子・山中佳子, 明治22年熊本地震の震度分布
《2017.01.19 東濃》
  新井田倫子・山中佳子, 明治22年熊本地震の震度分布

《2016.12.03 中部歴史地震研究会》
  新井田倫子・山中佳子, 明治22年熊本地震の震度分布
《2016.11.27 福井県地域防災リーダー養成研修 小浜市》
  山中佳子, 地震のしくみと被害
  山中佳子, 津波のしくみと被害
《2016.10.22 東浦町・阿久比町防災リーダー養成講座》
  山中佳子, 災害の基本論
《2016.10.22 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2016.09.30 南海トラフ巨大地震の予測に向けた観測と研究》
  山中佳子, 昭和東南海地震のアスペリティが見えた?
《2016.07.23 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2016.07.22 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震の基礎と海溝型地震
《2016.06.04 中部歴史地震研究会》
  山中佳子, 熊本地震の特徴
《2016.05 連合大会》
  Tu Yoko、日置 幸介、熊谷 博之、山中 佳子, The fluctuation of the slip accumulation rate of long-term SSE and its relation to VLFE beneath the Iriomote Island, southwest Ryukyu Arc
  寺川 寿子、加藤 愛太郎、前田 裕太、山中 佳子、堀川 信一郎、松廣 健二郎、奥田 隆, 応力場の時間変化に基づく御嶽火山のモニタリング
  前田 裕太、加藤 愛太郎、寺川 寿子、山中 佳子、堀川 信一郎、松廣 健二郎、奥田 隆, 傾斜波形解析から示唆される御嶽山2014年噴火の浸透率増大モデル
  村瀬 雅之、木股 文昭、山中 佳子、堀川 信一郎、松廣 健二郎、松島 健、森 済、吉川 慎、宮島 力雄、井上 寛之、内田 和也、山本 圭吾、大倉 敬宏、中元 真美、吉本 昌弘、奥田 隆、三島 壮智、園田 忠臣、小松 信太郎、片野 凱斗、池田 啓二、柳澤 宏彰、渡辺 茂、中道 治久, 精密水準測量によって検出された2014年御嶽山噴火前後の上下変動とその解釈(2006-2015)
《2016.05.08 知立市 知を立てる講座》
  山中佳子, 東海,東南海,南海地震を知って備える
《2016.04.20 減災館緊急報告会:平成28年熊本地震(速報)減災連携研究センター》
  山中佳子, 熊本地震の特徴
《2016.02.24 名古屋市昭和区福祉協議会》
  山中佳子, ずっと昭和区で暮らしたい「もし巨大地震が起こったら?」

《2015.11.21 福井県地域防災リーダー養成研修》
  山中佳子, 地震のしくみと被害
  山中佳子, 津波のしくみと被害
《2015.10.27 地震学会》
  山中佳子, 神社明細帳でみた南海トラフ地震
  寺川寿子・加藤愛太郎・山中佳子・前田裕太・堀川信一郎・松廣健二郎・奥田隆, 応力場の時間変化に基づく御獄火山のモニタリング
《2015.10.24 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2015.09.28 火山学会》
  前田裕太・加藤愛太郎・寺川寿子・山中佳子・堀川信一郎・松廣健二郎・奥田 隆, 地震・傾斜波形解析から推定される御嶽山2014年水蒸気噴火の初期過程
《2015.09.21 歴史地震研究会》
  山中佳子, 新収日本地震史料および拾遺のDB化とその検索システムの作成
《2015.07.27 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震を知ろう!
《2015.07.25 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 自然災害の歴史,災害事例に学ぶ地震のしくみと被害
  山中佳子, 地震と火山
《2015.06.06 中部歴史地震研究懇談会》
  山中佳子,歴史地震史料検索システムの紹介
《2015.05.29 沈み込み帯》
  山中佳子, 東北沖アスペリティと3.11
《2015.05 合同学会》
  山中佳子, 松多信尚,小川真護,近藤ひろ子,遠藤悠,中井春香,災害と共存して生きていくための観光防災街歩き地図−幸田町での試み−
  吉本昌弘,山中佳子, 遠地実体波を用いた巨大地震の震源課程速報解析に向けて:波線理論によるグリーン関数の問題点とその影響の考察
  加藤愛太郎,寺川寿子,山中佳子, 前田裕太,堀川信一郎,松廣健二郎,奥田隆,2014年御嶽山噴火に伴う地震活動の時空間発展
  寺川寿子,加藤愛太郎,山中佳子, 前田裕太,堀川信一郎,松廣健二郎,奥田隆,2014年御嶽山噴火に伴う地震メカニズム解の時間変化
  村瀬雅之,木股文昭,宮島力男,森済,山中佳子, 堀川信一郎,松廣健二郎,大倉敬宏,吉川愼,井上寛之,三島壮智,園田忠臣,松島健,内田和也,精密水準測量データから推定する御嶽2014年噴火の準備過程(2006-2014)
《2015.5.17 南海トラフ巨大地震総合研究グループ 研究集会》
  山中佳子, 古文書を用いた南海トラフ超巨大地震の地震発生メカニズムの解明
《2015.4.17 REIC防災セミナー》
  山中佳子, 水蒸気噴火の予測の難しさ 御嶽山を例に
《2015.3.2 地震予知噴火予知報告会》
  山中佳子, 御嶽山噴火 地震・地殻変動
《2015.2.17 史料・考古部会》
  山中佳子, 古文書を用いた南海トラフ超巨大地震の地震発生メカニズムの解明
《2015.1.28 被害予測研究会》
  山中佳子, 戦後最悪の火山災害となった御嶽山噴火について

《2014.12.03 げんさいカフェ》
  山中佳子, 東南海地震から70年で、考えなければならないこと
《2014.11.26 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2014.11.02 火山学会》
  前田裕太・寺川寿子・加藤愛太郎・山中佳子・古本宗充・山岡耕春・堀川信一郎・松廣健二郎・奥田隆, 2014年御嶽山噴火に伴う地震活動および地震波の解析結果序報
《2014.09.21 歴史地震研究会》
  山中佳子, 神社明細帳でみた南海トラフ地震
《2014.09.06 古地震シンポジウム》
  山中佳子, 古文書を用いた南海トラフ超巨大地震の地震発生メカニズムの解明
《2014.09.06 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 地震と火山
《2014.08.27 ESPER》
  山中佳子, 台風11号の体験談
《2014.07.28 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震を知ろう!
《2014.07.19 東京女子大学 数専会》
  山中佳子, 地震を知って備える
《2014.05 合同学会》
  中元真美, 松本 聡, 山中佳子, 清水 洋, 中道治久, 市原美恵,及川純, 2011 年霧島火山の噴火に伴って発生した火山性微動の時空間的特徴
  筒井智樹,井口正人,中道治久,為栗健,八木原寛,大湊隆雄,菅井明, 大島弘光,三浦哲,山本希,市來雅啓,野上健治,武尾実,市原美恵,及川純,山中佳子,大倉敬宏,安部祐希,清水洋,山下裕亮,宮町宏樹,小林励司,味喜大介,山本圭吾,前川徳光,平原聡,渡邉篤志,奥田隆,堀川信一郎,松廣健二郎,園田忠臣,関健次郎,吉川慎,平野舟一郎,渡邊幸弘,碓井勇二,小林宰,池田啓二,長門信也,小枝智幸, 桜島火山における反復地震探査(2013年)
  中道治久,筒井智樹,為栗健,井口正人,八木原寛,大湊隆雄,菅井明,大島弘光,三浦哲,山本希,市來雅啓,野上健治,武尾実,市原美恵,及川純,山中佳子,大倉敬宏,安部祐希,清水洋,山下裕亮,宮町宏樹,小林励司,味喜大介,山本圭吾,前川徳光,平原聡,渡邉篤志,奥田隆,堀川信一郎,松廣健二郎,園田忠臣,関健次郎,吉川慎,平野舟一郎,渡邊幸弘,碓井勇二,小林宰,池田啓二,長門信也,小枝智幸, 2013年桜島人工地震探査の概要と2008年実施探査との比較
《2013.12 AGU》
  Terakawa, T., Yamanaka, Y., Nakamichi, H., Watanabe, T., Yamazaki, F., Horikawa, S. & Okuda, T., 2013. Effects of pore fluid pressure and tectonic stress on diverse seismic activities around the Mt. Ontake volcano, central Japan. AGU Fall Meeting 2013, San Francisco, USA.
《2013.12.07 中部歴史地震研究懇談会》
  山中佳子,現代観測情報と歴史史料の比較から探る南海トラフ巨大地震の特性 入門編史料:神社明細帳
《2013.11.27 理学部等研修会》
  山中佳子,南海トラフ巨大地震の鍵かもしれない低周波微動の検出を目指した地震アレイ観測
《2013.11.24 東浦阿久比》
  山中佳子,(地震)災害の基本論
《2013.10 日本地震学会》
  吉本昌弘,山中佳子,後続波も含めた遠地実体波による 2010 年チリ地震(Mw8.8)の震源過程
《2013.09.04 応急危険度》
  山中佳子,再考 南海トラフ巨大地震
《2013.07.29 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子,自然災害概論
《2013.07.25 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震を知ろう!
《2013.05 合同学会》
  大薮竜童, 山中佳子, 中道治久, 御嶽山周辺の群発地震域におけるVp/Vsの推定
  吉本昌弘, 山中佳子, 遠地実体波を用いた2004年スマトラ島沖地震の震源過程解析
  中元真美, 松本 聡, 山中佳子, 清水 洋, 中道治久, 地震計アレイによる霧島山新燃岳周辺で発生した火山生微動の発生源の時空間変化
《2013.03.26 スロー地震シンポ》
  山中佳子,中道治久,渡辺俊樹,寺川寿子,古本宗充,奥田隆,堀川信一郎, 地震計アレイでみた東海低周波微動
《2013.02.18 名古屋市昭和区災害ボランティア》
  山中佳子, 地震のしくみと防災・減災について
《2013.02.07 東海大地震からアーカイブズをどう守るべきか》
  山中佳子, コメント 南海トラフ地震に向けて-古文書の重要性とその保存
《2013.01.20 常滑市 防災講演会》
  山中佳子, 東海,東南海,南海地震を知って備える
《2013.01.13 東海発明研究会》
  山中佳子, 来る東海,東南海,南海地震に備えて

《2012.11.02 信越地方非常通信協議会》
  山中佳子, 迫り来る東海・東南海地震
《2012.10.17-19 日本地震学会》
  山中佳子, 東北地方太平洋沖地震の震源過程から見えた課題
  寺川寿子,中道治久,山中佳子,渡辺俊樹,奥田隆,堀川信一郎,山崎文人, 地震メカニズムトモグラフィー法による御嶽山周辺域の3D 間隙流体圧分布
  室谷智子,佐竹健治,山中佳子, 日本海溝南部周辺で20 世紀に発生した大地震の再検討
《2012.10.14 日本火山学会》
  中元真美,松本聡,山中佳子, 清水洋,中道治久,地震計アレイによる新燃岳に発生した微動の短期間時空間特性(3)
《2012.08.21 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 啓発指導講座:地学,地理
《2012.08.18 愛知県防災カレッジ》
  山中佳子, 啓発指導講座:地学,地理
《2012.07.24 愛知県高大連携 高校生防災セミナー》
  山中佳子, 地震を知ろう!
《2012.07.05 地震及び火山噴火研究の将来構想シンポジウム》
  山中佳子, 日本地震史料のより活用を意識したデータベースの高度化,そして新たな活用へ
《2012.06.07 中部地整》
  山中佳子, 歴史資料を含む過去の地震発生状況と被害状況・地震・津波の歴史
《2012.05 合同学会》
  山中佳子, 中道治久, 寺川寿子,奥田隆,堀川信一郎,山崎文人,松本聡,清水洋,山頂を挟む東西地震計アレイでみた2011年新燃岳噴火活動
  中元真美,松本聡,山中佳子, 中道治久, 地震計アレイによる新燃岳に発生した微動の短期間時空間特性

《2011.12.26 げんさいカフェ》
  山中佳子, 東日本大震災の謎を地震学者と考える その2「津波地震」
《2011.10.26 NHK文化センター「ひとの大学」講座》
  山中佳子, 地震のメカニズム
《2011.10 日本火山学会》
  中道治久,山中佳子, 寺川寿子,堀川信一郎,奥田隆,山崎文人,長期間アレイ地震解析からみた新燃岳の噴火活動推移
《2011.10.22 スーパーサイエンスハイスクール(SSH)「自然科学部交流会」》
  山中佳子, 巨大地震発生メカニズムの解明へ−過去から未来への挑戦,そして東日本大震災−
《2011.08.23 東濃》
  山中佳子, 東北地方太平洋沖地震は想定外?アスペリティモデルは破綻したか?
《2011.08.01 新燃シンポジウム 鹿児島大学》
  中道治久,山中佳子, 寺川寿子,堀川信一郎,奥田隆,山崎文人,長期間アレイ地震解析から見た新燃岳2011年噴火活動推移
《2011.07.30 日本表面科学会中部支部市民講座》
  山中佳子, 地震波でみた東日本大震災
《2011.07.25 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」》
  山中佳子, 地震を知ろう!
《2011.05.22-27 合同学会》
  山中佳子, 吉本昌弘, 遠地実体波解析による東北地方太平洋沖地震震源域の特徴
  安藤雅孝, Tu Yoko, Lin Cheng-Horng, 山中佳子, 琉球海溝西端域における超低周波地震の最近7年間の活動
  Tu Yoko, 安藤雅孝, 熊谷博之, 山中佳子, Lin Cheng-Horng, Distribution and focal mechanisms of very low frequency earthquakes along the Ryukyu trench axis in 2007-2008
  吉田沙由美, 山中佳子, 中道治久, 渡辺俊樹, 寺川寿子, 堀川信一郎,アレイ観測による深部低周波微動のP 波および移動の検出
  山中佳子, 吉田沙由美, 中道治久, 渡辺俊樹, 寺川寿子, 堀川信一郎,鳳来アレイ観測による深部低周波微動の検出
  中道治久, 寺川寿子,山中佳子,吉本昌弘,上田英樹,河野裕希,棚田俊收,松島 健,松澤孝紀,山崎文人,奥田 隆,堀川信一郎,地震計,傾斜計でみた2011年新燃岳噴火活動
  山崎文人, 山中佳子, 渡辺俊樹, 中道治久, 寺川寿子, 奥田 隆, 堀川信一郎, 黒田育実, 柴山由里子,御嶽山および周辺域での最近の地震活動の推移とその特徴
  鷺谷 威, 山中佳子,南海トラフの巨大地震と巨大分岐断層
  石辺岳男, 島崎邦彦, 鶴岡 弘, 山中佳子, 佐竹健治, 室谷智子, 過去の横ずれ型大地震による静的クーロン応力変化と近年の地震活動の相関性
《2011.04.19 地震予知協議会》
  山中佳子,アスペリティ分布と本震すべりの関係
《2011.02.19 武豊町防災リーダー養成講座》
  山中佳子,地震のメカニズムを学ぶ

《2010.12 AGU》
  Yoshimoto, M., Y. Yamanaka, and N. Takeuchi, Characteristic of asperities for large earthquakes in Japan,
《2010.09.30 突発地震対応》
  山中佳子,
《2010.09.19 日中女性科学者シンポジウム》
  山中佳子, Characteristic of asperities for large earthquakes in Japan
《2010.07.15 愛知県設計用入力地震動研究協議会》
  山中佳子, 地震波解析からわかった1944年東南海地震
《2010.05.23-28 合同学会》
  山中佳子, ぬるぬる地震(津波地震を含む)の正体
  升井健吾, 蓬田清, 山中佳子, 微視的断層パラメーターのスケーリング則:地震断層面のすべりの不均質性の特性化
  吉本昌弘, 山中佳子, 竹内希, DSMを用いた巨大地震の震源過程解析手法の開発
  安藤雅孝, Tu Yoko, Lin Cheng-Horng, 山中佳子, 台風表面波
  中道治久, 橋田悠, 山中佳子, 山崎文人, 堀川信一郎, 奥田隆, 木股文昭, 地震学的研究からみた2007年御嶽山小噴火と最近の観測
  Tu Yoko, 安藤雅孝, 熊谷博之, 山中佳子, Lin Cheng-Horng, Focal mechanisms of very low frequency earthquakes along the Ryukyutrench axis
《2010.05 物理探査学会》
  山崎賢志・ 渡辺俊樹・ 山岡耕春・ 生田領野・ 國友孝洋・ 吉田康宏・ 勝間田明男・ 山中佳子・ 中道治久・ 堀川信一郎, 鳳来アレイ連続地震観測記録を用いた土岐、森町、豊橋震源からのアクロス信号の解析
《2010.03.12 高田高等学校》
  山中佳子,地震のメカニズムを学ぶ
《2010.02.13 武豊町防災リーダー養成講座》
  山中佳子,地震のメカニズムを学ぶ

《2009.11.23 トルコ》
  Yamanaka, Y., Source characteristics of large earthquakes inferred from waveform analysis
《2009.08.27 北陸地震研究会》
  山中佳子, プレート境界地震の振る舞いはプレートのお育ちがキー?
《2009.06.04 技術職員研修》
  山中佳子,名古屋大学地震観測研究の現状
《2009.05.16-21 合同学会》
  Tu, Y., 安藤雅孝, 熊谷博之, 山中佳子, Low frequency earthquakes near western margin of the Ryukyu trench axis
  鈴木貞臣,中道治久,大久保慎人,宮島力雄,渡辺俊樹,山中佳子, 深部低周波微動活動(2009年2月,東海地域)の地震学的複合観測
  小原一成,金沢敏彦,平田直,飯尾能久,茂木透,松澤暢,山中佳子,松本聡,小川康雄,佐藤比呂志,小平秀一,鷺谷威,今泉俊文,岡村行信,藤原広行,岩田知孝,纐纈一起,佐竹健治,松浦律子, 「ひずみ集中帯の重点的調査観測・研究」の概要
《2009.01 IASPEI》
  Nakamura, T., S. Tsuboi, Y. Kaneda and Y. Yamanaka, Rupture process and broadband seismic wave propagation of the Wenchuan, China, earthquake

《2008.12 AGU》
  Mochizuki, K., T. Yamada, M. Shinohara, Y. Yamanaka and T. Kanazawa, Seamount Induced Weak Interplate Coupling and its Relation to Repeating M 〜7 Earthquakes
《2008.12.24 島崎シンポ》
  山中佳子,繰り返し発生する地震のアスペリティは同じか?
《2008.12.16 関西なまずの会》
  山中佳子,リアルタイム地震学って?
《2008.11 ASC》
  Mochizuki, K., T. Yamada, M. Shinohara, Y. Yamanaka and T. Kanazawa, Seamount Induced Weak Interplate Coupling and its Relation to Repeating M〜7 Earthquakes
  Nakamura, T., S. Tsuboi, Y. Kaneda and Y. Yamanaka, Rupture process and broadband seismic wave propagation of the Wenchuan, China, earthquake
  Masui, K., K. Yomogida and Y. Yamanaka, Ensemble characterization of Heterogeneous Slip Distribution on Earthquake Faults
《2008.10.27 アスペリティシンポ》
  山中佳子,水(?)はプレート間カップリングを変化させるか?-茨城・福島沖の場合-
《2008.10.25 聖霊高校》
  山中佳子,地震災害を減らすために自分ができること
《2008.07.23 東濃》
  山中佳子,海山が影響する(?)茨城沖地震の不思議な震源過程
《2008.05.25-30 合同学会》
  山中佳子,日向灘で見られる謎の超低周波群発地震活動
  山中佳子,吉本昌弘, 2008年5月12日中国四川省の地震の震源過程
  中村武史、坪井誠司、金田義行、深尾良夫、山中佳子、石原靖、渡邊智毅、海宝由佳、岩瀬良一, 2008年中国四川省で発生した地震の震源破壊過程と全地球波動伝播シミュレーション
  鷹野澄; 鶴岡弘; 卜部卓; 中川茂樹; 一柳昌義; 高田真秀; 山口照寛; 高橋浩晃; 笠原稔;小菅正裕; 渡邉和俊; 内田直希; 平原聡; 中山貴史; 伊藤武男; 中道治久; 山中佳子; 大見士朗; 三浦勉; 加納靖之; 須田直樹]; 植平賢司; 内田和也; 馬越孝道; 八木原寛; 久保篤規; 坪井誠司; 渡邊智毅, SINET3 広域L2 網による次世代全国地震データ流通基盤システムの構築
《2008.03.28 年次報告会》
  山中佳子,遠地実体波解析から見えてきたすべりの多様性

《2007.12.15 東濃》
  山中佳子,低周波現象解明に向けて
《2007.11.26 防災科技研》
  山中佳子,海溝付近で起きる謎の超長周期地震
《2007.11.20 アスペリティシンポ》
  山中佳子,プレートの性質は生まれつき?
《2007.10.24-26 地震学会》
  山中佳子,2007年新潟県中越沖地震の震源過程
  林 能成,伊藤貴盛,山中佳子,久保篤規, 海溝型大地震を対象とした緊急地震速報における予測震度の簡易補正手法
  中村武史,石原 靖,山中佳子,金田義行, 遠地実体波の解析による2007年新潟県中越沖地震の震源破壊過程
  刀禰茂康,山中佳子,宮武 隆,小笠原宏,川方裕則, 2006年サモア・アウターライズ地震の震源過程解析
《2007.08.08 地震調査委員会》
  山中佳子,2007/07/16 新潟県中越沖地震の震源過程
《2007.08.04 東濃》
  山中佳子,2007/07/16 新潟県中越沖地震の震源過程
《2007.07.17 地震調査委員会》
  山中佳子,2007/07/16 新潟県中越沖地震の震源過程
《2007.05.19-24 合同学会》
  山中佳子,中道治久,大久保慎人,藤井 巖,奥田 隆, 2007年能登半島地震余震空白域の謎にせまる−波形解析によるすべり分布/強震計と広帯域地震計の同時観測−
  鷹野 澄,纐纈一起,古村孝志,卜部 卓,山中佳子,三宅弘恵, 首都圏強震動総合ネットワークSK-netでみれるもの
《2007.01 徹底討論-東南海地震の震源域はどこだ》
  山中佳子,地震波解析からわかった1944年東南海地震

《2006.11 大大特(I)成果報告会》
  山中佳子,プレート間地震モデル化の研究(地震・測地)
《2006.10 地震研談話会》
  山中佳子,1944年東南海地震の津波
《2006.10.31-11.2 地震学会》
  山中佳子,再考 −1944年東南海地震−
《2006.08.06 地震学会若手夏の学校》
  山中佳子,防災にも役立つ準リアルタイム震源解析への挑戦
《2006.07 地震研談話会》
  山中佳子・行谷佑一,7月17日ジャワ地震の震源過程速報
《2006.06.08 使える地震予測を目指して-最近10年間の地震予知研究における成果と展望- 京大防災研》
  山中佳子,地震波形解析から見たアスペリティ
《2006.05 地震研談話会》
  山中佳子,海溝付近でおきる謎の超長周期微動
《2006.05.14-18 合同学会》
  山中佳子,巨大地震発生様式震波解析からわかったこと[招待]
《2006.04 名古屋大学講義,セミナー》
《2006.03 2005 年 8 月 16 日宮城県沖の地震( M7.2 )に関する調査研究報告会 エルパーク仙台セミナーホール》
  山中佳子,2005年8月16日宮城沖地震の震源過程
《2006.02 地震研談話会》
  山中佳子,再考?1944年東南海地震
《2006.02 地震予知連絡会トピックス》
  山中佳子,1944年東南海地震の再解析

《2005.11 アスペリテイのマッピングとモニタリングシンポジウム》
  山中佳子,大地震のアスペリティマッピング
《2005.11 地震予知シンポジウム》
  山中佳子,過去の地震記録がなかったらわからなかったこと
《2005.10.19-21 地震学会》
  山中佳子,震源解析による北海道東部アスペリティ分布の特徴[招待]
  山中佳子,2005年宮城県沖地震のアスペリティ
《2005.09 地震研談話会》
  山中佳子,2005年宮城県沖地震の震源過程(速報)
《2005.06 地震サイクルシンポジウム》
  山中佳子,2004年,2005年スマトラ 巨大地震
《2005.05 地震研談話会》
  山中佳子,2004/2005年スマトラ地震の再解析
《2005.05.22-26 合同学会》
  山中佳子,遠地実体波でみた2004年スマトラ沖地震
  加藤愛太郎・蔵下英司・平田直他,2004年新潟県中越地震震源域の3次元速度構造のイメージング
  加藤愛太郎・蔵下英司・平田直他,2004年新潟県中越地震の余震活動の時空間変化
《2005.03 科学技術振興調整費「地震災害軽減のための強震動予測マスターモデルに関する研究」(代表:入倉孝次郎先生)のシンポジウム》
  山中佳子,大地震アスペリティのマッピング
《2005.01 地震研談話会》
  山中佳子,実体波でみた2004年スマトラ地震
《2005.01 三河地震から60年を迎えて: 名古屋大主催講演会》
  山中佳子,三河地震の震源過程

《2004.12 日仏防災ワークショップ GeoHazards 2004》
  Matsuzawa, T. and Y. Yamanaka, Asperities on the plate boundaries and their implication in the earthquake prediction
《2004.10 地震研談話会》
  山中佳子,2004年紀伊半島南東沖地震の震源過程
《2004.10.19-21 地震学会》
  山中佳子,1944年東南海地震の再解析
  山中佳子,2004年紀伊半島南東沖地震の震源過程
  室谷智子・菊地正幸・山中佳子・島崎邦彦,1938年に起きた複数の福島県東方沖地震の破壊過程(2)
  Changjiang Wu・Kazuki Koketsu・Yoshiko Yamanaka・Kazuhito Hikima, Source rupture process of the 1978 Miyagi-oki earthquake inverted from strong motion data
《2004.09 歴史地震研究会》
  山中佳子,2004年紀伊半島南東沖地震の震源過程
《2004.07 地震研談話会》
  山中佳子,1944年東南海地震、三河地震の再解析
《2004.06 地震サイクルシンポジウム》
  山中佳子,東北沖のアスペリティ
《2004.05.09-13 合同学会》
  山中佳子,アスペリティマップから見えてきたこと,そして... [招待]
《2004.03 十勝沖地震研究成果報告会》
  山中佳子,長周期地震動から見た2003年十勝沖地震の震源モデル
《2004.01 地震研談話会》
  山中佳子,EIC地震学レポート(27)−イラン地震(12/26:Ms 6.7)、Loyalty諸島(12/27:Ms7.3,1/3:Ms7.1)の地震の震源過程

《2003.12 AGU》
  Koketsu, K., Y. Yamanaka, M. Kikuchi, K. Hikima, T. Furumura and K. Hayakawa, The 2003 Tokachi Oki, Japan, Earthquake: Source Process and Strong Ground Motions
《2003.11 地震研談話会》
  山中佳子,EIC地震学レポート(26)−最近起こった福島沖(M6.8)、紀伊半島沖(M6.5)、アリューシャン(M7.3)の震源過程
《2003.10.6-8 地震学会》
  山中佳子・菊地正幸,2003年十勝沖地震は1952年の再来地震か?
《2003.08 地震学会若手夏の学校》
  山中佳子,大地震のアスペリティ特性と分布の地域性
《2003.07 安全工学シンポジウム(07/10)》
  山中佳子・菊地正幸,アスペリティとは
《2003.06 地震研談話会》
  山中佳子・菊地正幸,EIC地震学レポート(25)−2003年5月26日宮城沖地震(Mw7.0)の震源過程 [PPT file]
《2003.05.26-29 合同学会》
  室谷智子・菊地正幸・山中佳子, 1938年に起きた複数の福島県東方沖地震の破壊過程
  石原 靖・菊地正幸・山中佳子, 2002年8月29日に起きた鳥島近海の地震は「とても低い」周波地震か

《2002.12 AGU》
  Yamanaka, Y. and M. Kikuchi, Asperity Map Along the Subduction Zone in the Northeastern Japan Inferred From Historical Seismograms
  Ishihara, Y., Y. Yamanaka, and M. Kikuchi, The Detection of Very Low Frequency Earthquake using Broadband Seismic Array Data in South-Western Japan
《2002.11 京大研究集会 (11/26)》
  山中佳子,大地震アスペリティのマッピング
《2002.11.11-13 地震学会》 (懇親会
  山中佳子・菊地正幸, アスペリティマップ 北海道編 [結果は最終解ではありませんのでご注意ください。]
  菊地正幸・島崎邦彦・鷹野澄・山中佳子・野口和子, 地震研究所の煤書き記録の整理と利用環境の整備
  鶴岡弘・川勝均・卜部卓・鷹野澄・山中佳子, 地震波動場のモニタリングによるリアルタイム地震解析システム(2)
  石原 靖・山中佳子・菊地正幸, ”とても低い”周波地震の検出(その3):紀伊半島沖と南九州沖で発生したイベントの震源解析
  河村知徳・中川茂樹・平田 直・蔵下英司・山中佳子・武田哲也・永井 悟・本田史紀・大西正純・井川 猛, 大容量デジタルレコーダを用いた制御震源地震探査による鳥取県西部地域の地殻不均質構造
  中川茂樹・河村知徳・平田 直・蔵下英司・山中佳子・武田哲也・永井 悟・本田史紀・大西正純・井川 猛, 大容量デジタルレコーダを用いた自然地震観測による鳥取県西部地域の地殻不均質構造
  鷹野澄・鶴岡弘・山中佳子・菊地正幸・阿部勝征, 新J-arrayのCD-ROMの概要
  石原 靖・山中佳子・菊地正幸, ”とても低い”周波地震の検出(その2):F-netおよびJ-Arrayを用いた日本周辺地域でのイベント探索
  室谷智子・菊地正幸・山中佳子, 1938年11月5日の複数の福島県東方沖地震の比較研究
《2002.09 1st China-Japan workshop on earthquake disaster mitigation,北京》
  Kikuchi, M. and Y. Yamanaka, prompt assessment of seismic source and strong motion
  Takano, K., T. Urabe, N. Hirata, Y. Yamanaka and H. Tsuruoka, A nationwide seismic telemetry network in Japan and a new J-array
《2002.06 南海道掘削シンポジウム (6/12)》
  山中佳子,南海トラフ周辺のアスペリティ
《2002.05 大大特シンポジウム (5/14)》
  山中佳子,プレート境界断層のアスペリティ
《2002.05.27-31 合同学会》
  山中佳子・菊地正幸, 見えてきたアスペリティの特徴 [招待]
  石原 靖・山中佳子・菊地正幸, 紀伊半島で発生した「とても低い」周波地震:ゆっくり地震検出計画
  山下主税・菊地正幸・山中佳子, 横浜市高密度強震計データを用いたReceiver Functionによる表層地盤構造の推定
  古屋正人・大久保修平・孫文科・及川純・山中佳子・渡辺秀文, 三宅島火山における絶対重力連続観測(続報)
《2002.04 SSA Spring Meeting》
  Kikuchi, M. and Y. Yamanaka, Fault asperity of large earthquakes in Japan inferred from low-gain historical seismograms
《2002.03 東海シンポジウム (3/27)》
  山中佳子,海溝沿いに発生する巨大地震の破壊機構−見えてきたアスペリティの特徴−
《2002.03 日高シンポジウム》
  山中佳子,見えてきたアスペリティの特徴

《2001.12 4th Multi-lateral workshop on Development of Earthquake and Tsunami Disaster Mitigation Technologies and their Integration for the Asia-Pacific Region》
  Y.YAMANAKA, M.KIKUCHI,and H.HIGASHIHARA, Seismic Hazard Warning Service for Asia Pacific Region - Toward an Established Global Standard -
《2001.10.24-26 地震学会》
  山中佳子・菊地正幸, 気象庁強震計記録による1946南海地震(M8.0)と1964年新潟地震(M7.5)の震源過程
  石原 靖・菊地正幸・鷹野澄・山中佳子, SEIS-KANTOネットワークにおけるデータ利用の実際:関東地方での表面波伝播過程のモニタリング
《2001.08 IASPEI》
  Y.Yamanaka, M.Kikuchi, and R.Nagai, Asperity Map based on the analysis of historical seismograms in Japan
《2001.6.4-8 合同学会》
  山中佳子・菊地正幸, 日本付近のアスペリティマップ 東北編
  菊地正幸・山中佳子・八木勇治, 地震研のリアルタイム地震学戦略:即時解析と逐次更新データベース
  功刀卓・山中佳子・菊地正幸, 準リアルタイム遠地実体波解析
  鷹野澄・山中佳子・菊地正幸・纐纈一起・古村孝志・工藤一嘉・卜部卓・武尾実, Seismic Kantoプロジェクト
  石原靖・斉藤正徳・菊地正幸・山中佳子, 南関東高密度地震観測網による「やや長周期地震動」の伝播特性

《2000.11 3th Multi-lateral workshop on Development of Earthquake and Tsunami Disaster Mitigation Technologies and their Integration for the Asia-Pacific Region》
  Kikuchi,M., Y. Yamanaka and H. Higashihara, Prompt assessment of seismic source and strong motion
《2000.11.20-22 地震学会》
  菊地正幸・山中佳子, 2000年三宅島火山活動に伴う様々な地震のメカニズムとその解釈
  古村孝志・山中佳子・纐纈一起・坂上実・高橋正義, 伊豆諸島群発地震における式根島の震度異常について
《2000.06.25-28 合同学会》
  山中佳子・永井理子・菊地正幸, 三陸における再来大地震の震源過程の比較研究
《2000.01 Japan-Mexico Joint Research, Mexico》
  Yamanaka, Y. and M. Kikuchi,Near-real-time and automated estimation of source process using teleseismic P-wave

《1999.06 合同学会》
  菊地正幸・山中佳子・久家慶子, 1998年3月25日南極地震:遠地実体波からみた震源過程
  久家慶子・菊地正幸・山中佳子, 1998年3月25日南極地震:長周期表面波からみた震源過程とモーメントテンソル解

《1999.07 IUGG》
  Yamanaka, Y. and M. Kikuchi,Near-real-time and automated estimation of source process using teleseismic P-wave

《1998.10 日中女性科学者広州シンポジウム》
  山中佳子, リアルタイム地震学・リアルタイム地震防災に向けて

《1994,01 IASPEI New Zealand》
  Yamanaka, Y. and T. Seno, A unified model of the stress state in subducting slabs

《1993.12 AGU》
  Yamanaka, Y. and T. Seno, A unified model of the stress state in subducting slabs

《1990.08 WPGM 金沢》
  Yamanaka, Y. and K. Shimazaki, Fingering and lower mantle penetration of the Kurile slab

《1989.08 IASPEI トルコ》
  Yamanaka, Y. and K. Shimazaki, Number of aftershock, fault heterogeneity, and the size of earthquakes