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研究成果 

日本地震学会

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名古屋大学環境学研究科 地震火山研究センター 発表タイトル一覧

2018年
日本地震学会秋季大会プログラム[2018年10月9日(火)-10月11日(木)]
場所:
ビッグパレットふくしま(郡山市)
演題番号 タイトル タイトル
S02-08 コロンビアとエクアドルにおける自動CMT解および津波波高推定システムの導入と運用 #熊谷博之・吉本昌弘(名大環境)・V. Dionicio(コロンビア地質調査所)・前田裕太(名大環境)・W. Acero・G.Ponce(エクアドル地球物理研究所)・J.C. Bermudez(名大環境)・O. Chamorro(コロンビア地質調査所)
S06-11 大規模人工地震探査による南九州下の地殻構造の解明(2)予備的成果と2018年観測計画 #宮町宏樹(鹿児島大)・高橋浩晃・青山裕・椎名高裕・_田真秀・一柳昌義・山口照寛・小野夏生・齊藤一真・伊藤ちひろ・村井芳夫(北海道大)・筒井智樹・井上雄介・竹井瑠一(秋田大)・山本希・平原聡・中山貴史・東龍介・大友周平・日野亮太(東北大)・阿部英二・蔵下英司・岩崎貴哉・篠原雅尚・山田知朗(東京大)・中東和夫(東京海洋大)・渡辺俊樹前田裕太堀川信一郎奥田隆辻修平長谷川大真(名古屋大)・片尾浩・澁谷拓郎・三浦勉・中川潤・加藤慎也・山下裕亮(京都大)・松島健・手操佳子・宮町凜太郎・AgnisTriahadini・磯田謙心・清水洋(九州大)・小林励司・早田正和・仲井一穂・八木原寛・平野舟一郎(鹿児島大)・田中康久・川崎慎治・佐藤紀男(地科研)
S08-16 ウォレスーボット仮説の理論的背景 #松浦充宏(統計数理研)・野田朱美(防災科技研)・寺川寿子(名大環境)
S08-17 1992年ランダース地震震源域の絶対応力場 #寺川寿子(名大環境)・Egill Hauksson(Caltech)
S08-18 弾性・非弾性歪み解析を用いた地震間の応力蓄積・解放の推定:別府-島原地溝帯周辺域への適用 #野田朱美・齊藤竜彦・福山英一(防災科研)・寺川寿子(名大環境)・松浦充宏(統数研)
S15-P09 瑞浪地殻変動観測壕内で発生した有感地震イベントによる地下構造の変化 #國友孝洋(東濃地震研・名大)・浅井康広・石井紘(東濃地震研)
S16-P20 四国沖大陸棚斜面の海底地すべりの地形調査 #権容大・馬場俊孝(徳島大学大学院)・松野哲男・林美鶴(神戸大学)・市原寛(名古屋大学)
S20-10 こころで備える地震学:考える材料を得て恐怖を軽減 #光井能麻(名大環境、中京大国際教養)
S25-P07 2018年北海道胆振東部地震の本震-余震活動 #勝俣啓・大園真子・青山裕・田中良・高田真秀・一柳昌義・山口照寛・岡田和見・高橋浩晃(北大理)・酒井慎一(東大地震研)・松本聡(九大理)・岡田知己(東北大理)・中尾茂(鹿児島大理)・寺川寿子(名大理)・小菅正裕(弘前大理)・飯尾能久(京大防災研)・2018年胆振東部地震合同地震観測グループ